複数の課題をイッキに解決する!GD・GW選考


選考が長期化すると、初期と後期で「学生のレベルが低下する」「初期より評価が甘くなる」などの影響も。
GD・GWを導入することで、短期間に多くの学生を評価することで評価の均一化も可能!

個別の面接では「周囲の人間の能力」や「学生自身の自己認識」によって大きく評価が変わってきます。
リーダーシップなど「定性的の能力」を比較するには「同じ環境での評価」が不可欠

ただ質疑応答するだけの個人面接では、学生の疑問は解消するものの実際に働くイメージはわきません。
GD・GW選考では、社内の日常的な議論や実務に違いワークを行わせることで、働くイメージを体感することができます。
企業理解や業務理解を深め、マッチする学生の志望度を向上させることが可能!

説明会MCや1次選考を効率化することで、人事は人事にしかできない合格者のフォローに専念することが可能!

今の大学3年生は入学時からコロナの影響で「やりたくてもアルバイトや部活・サークル活動ができなかった」「自己PRすることがない」学生がほとんど。
誠実で周囲に気を配れる人ほど、その傾向は強い。
ほとんど変わり映えのない自己PRばかりで、ESでのスクリーニングは不可能
面接で過去の経験を深堀しようとしても、学業以外の経験自体がなく、評価ができません。
GD・GW選考を導入すれば評価は可能!

導入事例紹介

GD・GW選考導入前

・業界中堅企業
・新卒採用担当4名体制
・エントリー数は1200名程度、20名の採用予定
・3~4月で説明会を計20回開催し、同時に書類選考を通過した学生約600名に対し、1次選考(個別面接)を2名体制で毎日実施(1名30分)
※人事メンバーが産休・育休で1名欠員となり、外部委託を検討

GD・GW選考導入後

・新卒採用担当3名体制
・3月までに説明会を20回開催、3月書類締切とし、事前に1次選考の日程5日間のみと提示
・4月中旬にアセッサー4名で5日間の1次選考(GD)を実施  ※1回(学生5名×4グループ)×1日7回×5日間=計700名

結果

説明会と1次選考の区切りが明確になり、事務処理の簡略化され、学生への連絡ミスの軽減につながった。
・事前に1次選考の日程5日間だけを提示することで、「そこは逃せない」と学生の重要性・志望度が向上したようで、結果参加率が良かった。
・選考が長期化すると、学生の質が下がり、徐々に評価基準が変わってくることもあったが、評価の均一化、学生の質の向上が可能となった
・業務に近いコンテンツを行うことで、面接では見れなかった業務適性を評価でき、さらに業務理解も深まった。
・採用担当1名の増員(年収350~400万円程度)を考えていたが、200万円以下と半額で対応でき、コスト削減になった。
・説明会や1次選考にかかる時間と労力が軽減し、5月以降は合格者のフォローに注力でき、辞退も軽減した。

キーカンパニーのサービス特徴

現在フリーランスとして活躍している「企業の新卒採用経験者」「人材会社のコンサルント」「カウンセリングやコーチングの有資格者」など、経験豊富な講師・アセッサーが60名が在籍。
パートナー企業にて「ハラスメント研修」や「個人情報に関する研修」も行っております。

大手人材会社を通す際には手数料が上乗せしていますが、当社は卸値でご提供可能!
説明会のMCや選考のアセッサーなど、約75%の価格でご提供しております。

※設計や事前研修など別途費用を頂くこともございます。

まずはお気軽にご相談ください。

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「GW・GDの設計・アセッサー業務代行」の他、「説明会のMC代行」「スカウトサイトの運用代行」なども行っております。
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