SERVICESRレポート

「数値による客観データ」と「第三者の専門家評価」でロジカルな学生を惹きつける採用ツールです!「規模や知名度」に囚われず、「成長率」「利益率」などの指標で大企業と比較することで「企業の真価」がわかります。学校や両親の説得にも活用できます。

SRレポート

上場企業の採用担当者様、こんな採用課題はありませんか?

☑ 知名度や売上規模で優る大手企業の陰に隠れてしまい、学生が集まらない
☑ 定性的な情報に偏った企業説明が多く、同業他社との差別化ポイントが曖昧
☑ 製品やサービスのイメージが強く、ターゲット学生に経営戦略等が伝わらない
☑ 自社の経営上の強み(収益構造・利益率・財務状況・ビジネスモデル等)を理解してもらえない
☑ そもそも経営情報の活かし方や自社の強みを把握できていない
SRレポートなら解決できます!

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採用課題を解決する「SRレポート」とは?

「規模」ではなく「比率」を重視!

「成長率」「利益率」など規模の大小に捕らわれず企業を比較することが可能!
※業界の平均、御社が選ぶ類似企業など、比較対象企業は選択できます。

定量情報だから差別化しやすい!

職場環境や理念などの定性情報ばかりをアピールするナビサイトでは差別化できない!業績などの定量情報を比較することで明確に差別化が可能

第三者評価が信頼性を高める!

面接官や人事が会社の強みをアピールしてもほとんどの学生は鵜呑みにしない!SNSなどの第三者のクチコミに影響を受けやすい今ドキの学生から信頼を得るには第三者の評価が最適

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現在の新卒採用が抱える課題

上のグラフは「就職先企業の選択基準」に関するアンケートデータです。
※株式会社ディスコ「キャリタス就活 学生モニター調査」(2017年1月―9月)
2018年3月卒の大学生に「就職先を選ぶ際に重視する点」を調査したところ、就活初期の2017年1月時点では、「安定性」「将来性」「業績・財務状況」など定量的な基準を挙げる学生が比較的多く見受けられます。
しかし同年9月に「就職先を決めた理由」を調査したところ、上記のような定量的な基準は他の基準と比較し大幅にポイントを下げています。
その原因は、「企業が必要な情報を開示していない」ことにあります!

新卒採用をする多くの企業は、主観的・定性的な情報を学生に提供しているので、学生が企業同士を客観的に比較できない
その結果、知名度や規模の大きさで企業を選ぶ傾向にある。

客観的・定量的な情報で「SRレポート」が、論理的で優秀な学生を惹きつけます!

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