2017/02/07(火)

□ 学生に真の企業価値が理解されにくい
□ 大手ナビでは発見されにくい
□ 採用情報の開示期間が短く発見されにくい
□ 知名度のある企業、イメージの良い企業、露出の多い企業に勝つことができない

こんなお悩みはございませんか?
イメージや主観中心のナビ採用では、どうしても上記のような課題から抜け出せません!

実は、採用を行う企業様だけでなく、学生もナビ主体の就活に疑問を感じています。

□ 「アットホーム」「風通しが良い」など抽象的な表現が多く、イメージが持てない
□ 同業他社の違いがはっきり分からない(知名度や企業規模で選ばざるを得ない)
□ 会社の業績の詳細が分からない、比べられない
□ 人事はクチが上手いし、採用情報も信用できない
□ ナビサイトがオープンするまで企業研究ができない

「早期から複数企業の内定を取得する学生(一般的に優秀と言われる学生)が、主に企業のどこを見ているか?」という研究で、「最初は手っ取り早いチャネルから単純な情報を見ているが、徐々に企業の未来や成長といった採用情報よりも高度な情報を欲しがる」という結果が出たそうです。

そして、その視点が転換するスピードも「上位校を中心とした優秀層になればなるほど早かった」とのことでした。

また低学年時や就活の早期から自分の未来を描こうとする就職ナビサイトに依存しない学生の中には、「企業のIR情報を活用して業界研究・企業研究を行う」動きもみられます。

そこで今回のセミナーでは

・「知名度」や「イメージ」にとらわれることない、まったく新しいコミュニケーションとは?
・「将来性を見通す力」や「情報取集力」に長けた早期の優秀な学生にアプローチする方法とは?
・採用活動に「IR情報」をどのように活用すれば良いか?

をお伝えします。

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